PhotoShop単体サブスクリプションの方は写真業界向けプログラムがお得

SPONSORED LINK

PhotoShop写真業界向け

AdobeのCreativeCloudでPhotoshopCCを単体で利用している方は写真業界向けプログラムに変更すると月額が半額以下になるキャンペーンを行っています。

移行方法をAdobeに問い合わせてみたので書いておきます。


写真業界向けプログラムとは

実際は写真業界に努めていなくても趣味の写真をPhotoshopで編集してみたいという方は多いと思います。CreativeCloudが開始されるまでは趣味では手が届きにくい高額のアプリケーションということもあり、なかなか手は出せなかった方も現在では月額2200円とかなり安くなったように思います。

ただ今回の写真業界向けプログラムのキャンペーンは2013年12月2日12月31日までに申し込んだ方に限りPhotoshopCC及びPhotoshopLightroomの2つを合わせて月額1000円で利用ができるというものです。

PhotoshopCC
[Photoshop CC]

PhotoshopLightroom
[PhotoshopLightroom]

lightroomも合わせて単体サブスクリプションの半額以下なら契約を移行しないと勿体無いですよね。そこで気になるのが移行方法と違約金の発生。これらに関してAdobeに問い合わせてみました。

PhotoShop単体サブスクリプションからの移行方法

まずAdobeの回答ですが、今回のキャンペーンにおいてPhotoShop単体サブスクリプションから写真業界向けプログラムへ移行した場合の単体サブスクリプションの残り月数による違約金は発生しません。と言う事です。

それならば移行した方が絶対いいですよね。永久に1000円ではないと思いますが、1年でも安く使えるのであれば有難いことです。

移行方法はPhotoshop 写真業界向けプログラムページの右上に書かれてあるフリーダイヤルに問い合わせれば現在の単体サブスクリプションを停止し写真業界向けプログラムを契約してくれるようです。

とにかく期限が12月2日までなので、休日明けには電話で問い合わせてみて下さいね。

キャンペーンは12月31日までに変更されています。かなりお得なのでPhotoshopに興味があるかたは是非!

もしあなたがこの記事に共感を持ったら「シェア」してくれると嬉しいです。 @dnc_akiraでした。

SPONSORED LINK

記事を書いている人

akira味浪 照(AKIRA MINAMI)
香川在住のApple製品に魅せられた「にわかApple信者」インドネシア人の妻を持つ2児のパパ。将来インドネシアに移住しスローライフを夢見ています。 自営業になり時間管理・仕事効率化を考え実践しています。りんご人ではAppleガジェットを使ったライフハックな記事をメインで書いています。
つぶやきは少なめですが@付きやDMには反応します。気軽に声かけて下さい。bot以外は基本的にフォロー返します。
Google+からも連絡を受けています。仕事での利用が多いのですが、全然話しかけて頂いてOKです。フレンドリーな方大歓迎
ブログの更新情報取得にRSSが便利です。Feedlyをご利用の方は上部のfeedlyアイコンを利用して下さい。