Facebookアプリ削除で15%もバッテリー時間が伸びる!?

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Facebookアプリ

先日多くのメディアで取り上げられていたのがFacebookアプリのバッテリー消費問題。アプリを削除するだけで最大で15%もの使用時間が伸びるのだとか。

友達だけでなく仕事でも使っている方が多いSNSですが、普段バッテリー消費に悩んでいるiPhoneユーザーは利用方法を考えたほうが良さそうです。

英紙ガーディアンによって「Facebookアプリを削除し、Safariを使うと、バッテリー駆動時間が最大15%も伸びる」と指摘されてしまったのです。
参考元:GIZMODE

なるほどWEB版を使えってことかぁ。友達とのお遊びだけなら全然OKですよね。

ただ私は友達とのやり取りよりも仕事でグループを組んで進捗や打ち合わせにも使っています。これは流石にプッシュ通知がないとキツイんですよね。

まぁ私の場合は普段いつでも充電出来る環境なので15%程度では削除するに至りませんが、会社勤務で外出が多い営業の方なんかは同じ15%でも重みが全然違いますよね。

出社から帰宅までにいつもiPhoneのバッテリーで悩んでいる方は思い切ってFacebookアプリを消してSafariのWebから活用する方法を考えてみたほうがいいかもしれませんね。

最後まで読んでくれてありがとうございます。もしあなたがこの記事に共感を持ったら「シェア」してくれると嬉しいです。 @dnc_akiraでした。
この記事はりんご人で投稿しています。
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記事を書いている人

akira味浪 照(AKIRA MINAMI)
香川在住のApple製品に魅せられた「にわかApple信者」インドネシア人の妻を持つ2児のパパ。将来インドネシアに移住しスローライフを夢見ています。 自営業になり時間管理・仕事効率化を考え実践しています。りんご人ではAppleガジェットを使ったライフハックな記事をメインで書いています。
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