自分に合ったレイアウトで使えるカレンダーアプリ『Coyome』の使い方

Coyome

様々なビューレイアウトの中から好みのものを選んで使えるカレンダーアプリ『Coyome』を使ってみたので使い方を簡単にまとめてみます。

基本設定をする

設定

カレンダーはAppleのカレンダーと同期します。そしてその中から表示させるもの選びます。今回は仕事に関係しているものはチェックを外しました。

基本を選ぶと文字の大きさや週の始まりといった細かな項目まで設定が可能です。

ビュー設定

ビュー設定

Coyomeで一番重な設定はビュー設定です。様々なレイアウトのビューを追加することによって自分の見たい情報をいち早く取得することが出来るようになります。

ビューの種類

ビュー1

まずは直近の4日間を表示させるビュー(左端)、私はこれを一番最初のしました。どんな予定があるのか確認しやすいですね。

次に直近の約2ヶ月表示(中央)、これもどのような予定で埋まっているか一目で確認出来ます。

そして一日の予定表示(右端)、今日何時からどのような予定があるのかの確認に適しています。

ビュー2

他にも私が追加したのは2週間表示(左)と4ヶ月表示(右)です。

実はこれだけではなくてCoyomeにはまだ用意されてます。

まとめ-操作

基本的にはフリック操作でビューの切り替えをして予定の確認をするのに使います。予定の入力は別アプリのShoot!を使った方が楽ですね。

[ss url=”http://ringobito.com/iphone/shoot/” width=”160″ class=”alignleft” title=”カレンダーの予定入力に便利なアプリ『Shoot!』” caption=”りんご人過去記事” hatebu=1 tweets=1 likes=1 alt=”カレンダーの予定入力に便利なアプリ『Shoot!』”]

イマイチ今使っているカレンダーアプリでは物足りないという方はCoyomeを使ってみてはどうでしょうか。

最後まで読んでくれてありがとうございます。もしあなたがこの記事に共感を持ったら「シェア」してくれると嬉しいです。 @dnc_akiraでした。
この記事はりんご人で投稿しています。

投稿者:

AKIRA MINAMI

WEB制作・App開発、その他デザイン関連をしています。楽しいことが大好きで遊びとサイトを融合させるよう日々精進しています。広告プロモーションも行なっております。興味がある方は気軽にご連絡下さい。