朝型・夜型論争に終止符か!?実は決まっている自分の朝型・夜型を見分けよう

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朝型人間・夜型人間

「朝型になって仕事早い時間に終わらせてしまおう」とか「夜型の方が静かで仕事に集中できる」とか、私自身フリーランスという言わば自由な環境でどちらが仕事が捗るのか未だ検証中であります。

そんな私もびっくりしたのが、朝型・夜型は自分の習慣化でなく既に決まっているんだということ。「じゃぁ自分はどっちなの?」って事でこのあたりの情報をまとめてみます。


朝型人間なのか夜型人間なのかは決まっている

昨日読んだ記事の中に

朝型人間になるか夜型人間になるかは遺伝子レベルであらかじめ決まっていることが分かっています。

朝が得意な「朝型人間」と夜が得意な「夜型人間」はどちらが得なのか?朝が得意な「朝型人間」と夜が得意な「夜型人間」はどちらが得なのか?
参考:Gigazine

こうなってくるともしかして「朝型にしよう」とか「夜に集中しよう」とか実は習慣化の努力では埋められない何かがあるんじゃね〜の。だって遺伝子レベルですよ。

でも実際自分はどっちなんだろうって凄く気になりませんか?そこでググってみると自分がどちらかをチェックできる記事を見つけました。

自分は朝型か夜型化チェックする

朝型・夜型をチェック朝型・夜型をチェック
参考:日経BP(2005年の記事)

全部で19項目の質問に対して選択肢から選んでいきます。(メモなんかに選択した項目の番号を書いていって下さい。)

全て終わったら採点します。そして全ての得点の合計から自分は朝型なのか夜型なのか、それとも中間型なのかがわかります。ここで中間型になっちゃった方はどっちつかずというような考え方でなく「俺は両方行けるマルチプレイヤーだぜ!」って思いましょ。

まとめ

流石に遺伝子レベルでとまで言われちゃ夜型を貫き通すぜ!とはならず夜はどうしてもダラダラといつまでも仕事しちゃうので、何だかメリハリがつかないんですよね。

そう一日中仕事してるような感覚になるわけです。

メリハリを付けて仕事時間・家族との時間とするには朝型のほうが向いている気がするんですがどうなんでしょうね。診断結果は夜型だがもう少し朝型で頑張ってみようと思います(笑)

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出版社: 三笠書房 (2007/5/21)
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記事を書いている人

akira味浪 照(AKIRA MINAMI)
香川在住のApple製品に魅せられた「にわかApple信者」インドネシア人の妻を持つ2児のパパ。将来インドネシアに移住しスローライフを夢見ています。 自営業になり時間管理・仕事効率化を考え実践しています。りんご人ではAppleガジェットを使ったライフハックな記事をメインで書いています。
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