タスク管理App『Things』がiOS8でSafariとの連携を強化

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Things Safari連携

Things+iOS8 Safariが便利になる!

iOS8のSafariで選択した内容を共有でThingsに送れるようになるようです。これでアプリの切替を行うこと無く必要な情報をThingsにストック出来るようになります。

Safari コピー

WEB上で見つけた覚えておきたいことやタスクに活かせる情報を範囲選択し共有ボタンをタップします。

Thingsアイコン

共有先にThingsが追加されているのでアイコンをタップ

Thingsへ送る

タイトルを入力し右上のSaveをタップすればThingsの受信箱にタスクが保存されるわけですね。

これまでなら範囲を選択してコピーし、Thingsを起動させて新規タスクのメモの中にペーストといった感じで手順が多かったのですがSafari内で全部できるのは非常に嬉しい。

上部に情報元のURLが掲載されているのも便利ですね。

iOS8リリースが9月17日ですから、その後Thingsのアップデートで連携されると思います。この機能も便利なんですが私は早く『Things3』が見たい!こちらはまだ暫くかかりそうですね。

参照元:9TO5Mac

Things
カテゴリ: 仕事効率化
価格: ¥1,000(記事公開時)

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記事を書いている人

akira味浪 照(AKIRA MINAMI)
香川在住のApple製品に魅せられた「にわかApple信者」インドネシア人の妻を持つ2児のパパ。将来インドネシアに移住しスローライフを夢見ています。 自営業になり時間管理・仕事効率化を考え実践しています。りんご人ではAppleガジェットを使ったライフハックな記事をメインで書いています。
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