Safariの閲覧履歴って個別に削除できるんだね

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閲覧履歴の削除

iPhoneのSafariの閲覧履歴はこれまで一括で削除してたのでCookieも合わせて削除されていたのですが、先日engadetで個別で削除する方法が記事になっていたので早速やってみました。

閲覧履歴を個別で削除する方法

設定

設定アプリ→Safari→詳細→Webサイトデータ

設定アプリのSafariを開き一番下の詳細をタップ。一番上の『Webサイトデータ』をタップすると一覧が表示されます。

個別削除

右上の編集をタップすると個別に指定して削除が可能になります。

もちろんよく見るサイトデータなんかは残しておいて、そうでもないサイトのデータなら消しちゃった方が動作は快適になりますよね。1つ1つは軽いデータでも「ちりも積もれば」ともいいますし時間のある時にやっておくといいでしょう。

まとめ

iPhoneのメンテナンスとして「履歴とWebサイトデータを消去」していたものの、全部消えちゃうと次回の読み込みに時間がかかったりと気になっていた方もいるかと思います。

今回の方法ならよく見るサイトのデータは残しておけるので、本当に不要なサイトデータだけを削除できますね。

参考:engadet日本版

最後まで読んでくれてありがとうございます。もしあなたがこの記事に共感を持ったら「シェア」してくれると嬉しいです。 @dnc_akiraでした。
この記事はりんご人で投稿しています。
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記事を書いている人

akira味浪 照(AKIRA MINAMI)
香川在住のApple製品に魅せられた「にわかApple信者」インドネシア人の妻を持つ2児のパパ。将来インドネシアに移住しスローライフを夢見ています。 自営業になり時間管理・仕事効率化を考え実践しています。りんご人ではAppleガジェットを使ったライフハックな記事をメインで書いています。
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