連絡先個別でメッセージの開封証明をオン・オフする方法

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開封証明

iPhoneのメッセージでも開封証明ってあるんですね。というか「開封済み」という表示がそうなんでしょうけど、iOS 10では個別で切り替えが可能なようなので実際に設定してみたいと思います。


開封証明オン・オフ切り替え方法

開封証明の切り替え

メッセージアプリの個別の画面『右上』をタップし詳細を開きます。

その中に『開封証明を送信』というのがあるので、ここをタップしてオン/オフを切り替えます。

設定はこれだけです。

まとめ

大事なメッセージを送る相手には『開封証明をON』にして、それ以外はOFFでいいですよね。私の場合は連絡網や仕事関係はONですが、それ以外はOFFにしています。

よくLINEなんかで「見たのに返事くれない」なんて言う方もいますが、メッセージアプリならOFFにしておくことで逆に気にならなくなるかもしれませんね。

最後まで読んでくれてありがとうございます。もしあなたがこの記事に共感を持ったら「シェア」してくれると嬉しいです。 @dnc_akiraでした。
この記事はりんご人で投稿しています。
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記事を書いている人

akira味浪 照(AKIRA MINAMI)
香川在住のApple製品に魅せられた「にわかApple信者」インドネシア人の妻を持つ2児のパパ。将来インドネシアに移住しスローライフを夢見ています。 自営業になり時間管理・仕事効率化を考え実践しています。りんご人ではAppleガジェットを使ったライフハックな記事をメインで書いています。
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