iPhoneを拡大鏡として使う設定方法

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拡大鏡

43歳になってから「老眼かな?」と感じる時があります。元々近眼なのとWEBお仕事・iPhoneの登場で視力の低下は著しい。

そこで小さな文字なんかを読む時にiPhoneを拡大鏡代わりに使う設定を書いておきます。


iPhoneを拡大鏡にする設定

単純にカメラアプリを起動させてズームすればいいんですが、何だか一々ややこしいですよね。今回の方法はドコからでもホームボタンを3回クリックで拡大表示されたカメラアプリが起動する方法です。

拡大鏡設定

設定アプリ→『一般』→『アクセシビリティ』→『拡大鏡』

ここで拡大鏡を『ON』の状態にしてやるとホームボタン3クリックでズーム調整されたカメラアプリが起動します。

拡大鏡表示

こちらが拡大鏡で本を見た状態です。確かに文字が大きく読めますね。まぁ本や新聞程度ならまだ大丈夫なので出番は先ですが、疲れている時で読みにくいと感じたらいいかもしれませんね。

最後まで読んでくれてありがとうございます。もしあなたがこの記事に共感を持ったら「シェア」してくれると嬉しいです。 @dnc_akiraでした。
この記事はりんご人で投稿しています。
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記事を書いている人

akira味浪 照(AKIRA MINAMI)
香川在住のApple製品に魅せられた「にわかApple信者」インドネシア人の妻を持つ2児のパパ。将来インドネシアに移住しスローライフを夢見ています。 自営業になり時間管理・仕事効率化を考え実践しています。りんご人ではAppleガジェットを使ったライフハックな記事をメインで書いています。
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