iPhoneでアプリのインストールや課金を制限する方法

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課金制限

機種変後の端末なんかを子供に使わせたり、また結構アプリ内課金をしちゃうという方はアプリ内課金制限を設定しておくと便利です。

アプリに関する制限の設定方法

アプリ制限

設定アプリの『一般』→『機能制限』へと進みます。

アプリ制限

一番上の『機能制限を設定』をタップすると機能制限用のパスワードを入力(作成)するようになります。このパスワードは制限を解除する際にも必要なので必ず覚えておきましょう。

そして機能制限の項目の中の『インストール』や『App内課金』をONにしておくことで、勝手にインストールも出来なくなりますし、アプリ内での課金も出来なくなります。

まとめ

子供に端末を持たせている方だけでなく、ついつい熱くなって課金しちゃうという自制心が効かない方もワンクッション置くことで課金せずにすむかもしれません。

必要かなと思う方は設定しておきましょう。その場合はくれぐれもパスワードは忘れないように!

最後まで読んでくれてありがとうございます。もしあなたがこの記事に共感を持ったら「シェア」してくれると嬉しいです。 @dnc_akiraでした。
この記事はりんご人で投稿しています。
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記事を書いている人

akira味浪 照(AKIRA MINAMI)
香川在住のApple製品に魅せられた「にわかApple信者」インドネシア人の妻を持つ2児のパパ。将来インドネシアに移住しスローライフを夢見ています。 自営業になり時間管理・仕事効率化を考え実践しています。りんご人ではAppleガジェットを使ったライフハックな記事をメインで書いています。
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