誤操作でiPhoneアプリを消さない設定

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誤操作

ポケットに入れているiPhoneが勝手に何かをしちゃったなんて事ないですか?私は友人から電話がかかってきたり、長押しでアプリが削除できる状態になってたりなんて経験があります。

そこで誤ってアプリを消さないために、アプリを消せなくする設定をご紹介します。

アプリの削除制限設定

機能制限

設定アプリ→一般→機能制限→『Appの削除』

設定アプリの一般項目から機能制限に進み、パスワードを入力して制限項目のなかの『Appの削除』をOFFにすることで長押ししても✕が表示されなくなります。

消したいアプリも消せなくなる

勿論ですがこの設定をしている間は削除したくても削除できなくなります。削除したいアプリがある時はもう一度設定アプリから『Appの削除』をONにする必要があります。

こんな方に便利

まぁご動作もそうですが、小さな子供にiPhoneを貸したりしている方、バックアップを習慣的に行っていない方、ゲームなんかでアプリ内課金を行っている方はアプリが消えちゃうとユーザー認証出来なければ悲しいですよね。

このような方は削除できない設定がいいかもしれませんね。

最後まで読んでくれてありがとうございます。もしあなたがこの記事に共感を持ったら「シェア」してくれると嬉しいです。 @dnc_akiraでした。
この記事はりんご人で投稿しています。
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記事を書いている人

akira味浪 照(AKIRA MINAMI)
香川在住のApple製品に魅せられた「にわかApple信者」インドネシア人の妻を持つ2児のパパ。将来インドネシアに移住しスローライフを夢見ています。 自営業になり時間管理・仕事効率化を考え実践しています。りんご人ではAppleガジェットを使ったライフハックな記事をメインで書いています。
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