Snooperscopeを使えばiPhoneだって暗闇で赤外線撮影が可能

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Snooperscope

iPhoneのカメラは凄く使いやすいのですが、やはり夜間の撮影では上手く取れませんよね。それは夜間撮影用のカメラでないので当たり前の事なんですが、意外と暗闇の中で撮影したくなるシーンってあったりします。

Snooperscopeはスマホで赤外線撮影を可能にするカメラです。

Snooperscope

子供の誕生日のロウソク消しとか、家族で旅行に行った時など夜間に対応してたらと思うことも少なくないでしょう。Snooperscopeは赤外線LEDを出し反射した赤外線をセンサーで認識することで被写体を映し出すカメラなのです。

以前当ブログで紹介したスマホユーザー必見!ソニー レンズスタイルカメラが秀逸過ぎるのようにスマホでの同期に対応しているので、撮影されている映像をスマホで確認することが出来ます。

夜間のイベントには凄く活用できそうですね!但し気をつけることがあるのです。

Snooperscope 透ける

ぬいぐるみを撮影した写真がサイト内に掲載されていたのですが、サングラスの部分に注目していただくと、そう透けちゃってます。これぞ赤外線の威力!

ただこの「Snooperscope」を使っての撮影において、むやみやたらに撮影しちゃうとどえらい事になる可能性もあるという事をわかった上で悪用厳禁で取り扱う必要があります。

このカメラを人に向けただけで怒られちゃうかもしれませんね。

個人的にはお化け屋敷レビューなんか面白そう(撮影許可が大変そうですが)

詳しくはこちら:Snooperscope(外部リンク)

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記事を書いている人

akira味浪 照(AKIRA MINAMI)
香川在住のApple製品に魅せられた「にわかApple信者」インドネシア人の妻を持つ2児のパパ。将来インドネシアに移住しスローライフを夢見ています。 自営業になり時間管理・仕事効率化を考え実践しています。りんご人ではAppleガジェットを使ったライフハックな記事をメインで書いています。
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